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■2月28日

ようやくしゃがれ声が安定して供給できるようになってきました。

あまり無理したくはありませんが、出来る範囲で案件を処理していきます。

一番面倒な案件から。まずは親。


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そんなわけで父に電話。相談事はもちろんPCがらみ。


父「写真データを保存しようとするとさ、、、」
私「うん」

父「ドコに保存しますかと聞かれるんだけど、、、」
私「うん」

父「保存する場所ってどれぐらいあるの?」
私「、、、無限に」


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父「じゃあ、保存する場所を2つ3つ教えてよ」
私「うーん」

父「分かりやすいところを」
私「じゃあ、、、デスクトップで」

父「デスクトップディね」
私「あ、、、うん」


もう、果てしなく面倒。




■2月27日

夜中突然セキが止まらなくなったりするので、ここ最近あまり眠れてません。

予想以上に引きずってる『声が出ない病』。発症から1週間が過ぎようとしてます。


百歩譲って声が出せないのは置いておくとして、風邪っぽい症状もそのままなのはどういうこと?


なんか今年入ってロクなことが無い気がしますが、もうそろそろ溜まった運が吐き出される頃じゃないかなと心待ちにしていますんで。


ええ、そこんとこ神様よろしく。




■2月26日



今日、初めて『食べるラー油』を食べました。今さら。

これ、本当にヒットしたのかと、、、。

いや、美味しいんですけど。ブームになるほどか?


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最近、かろうじてガマガエルの親分みたいな声が出せるようになりました。

まだ頑張って声を出しているレベルです。


この声だと、どんなに親切なことを言っても悪巧みしている風にしか聞こえません。




■2月25日

アニメの『ルパンV世』が好きな世代です。

作者であるモンキーパンチ先生がどう思っているのかは知りませんが、この人の描く画はタバコに対して美学のようなものがあるように思います。

タバコの煙を吐くシーン、タバコの煙がゆらぐシーン、タバコを投げ捨てるシーン、、、。

シンデレラボーイルパンV世

カッコ良さが漂ってます。

そういえば当事このテの主人公は皆、フツーにポイ捨てしてましたよね。


今のご時世ではさすがにそのあたりのシーンはカットされてしまっているのでしょうか。

アウトローな主人公がタバコをポイ捨てしないほうが不自然な気もしますが、逆に近代捜査対策に証拠の隠滅を図っているのかもしれません。いや違うか。


タバコのポイ捨ては嫌いなんですけどね。アニメや漫画の中くらいは、、、やっぱりダメですか。


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声が出ないので電話がかかってきても無視するしかありません。

場合によっては、いちいちメールで声が出ないことを伝えなければなりません。


ええ、私は普段誰からも電話がかかってこないので、そんな不自由は皆無です。


声を伝達する道具にもかかわらず『電話』に関しては一切不自由していないという奇跡。

グラハム・ベルもびっくり。




■2月24日

声が出ない日々。

職場では電話番もできないボンクラと化しています。


外食も出来ません。出来るとしたら券売機のある松屋とか。

買い物も、スーパーではレジ袋の有無を聞かれるので行けません。

馴染みの弁当屋にも行けません。

コンビニには行けますが、弁当を買うと「温めますか?」とか聞かれてしまうので、買うものも制限されます。

仕方なくカップ麺とか冷凍モノを買いますが、親切な店員が「袋を(冷凍モノと)分けますか?」とか聞いてきたりする面倒臭さ。


他人の親切心にイラッとくる人間失格っぷり。




■2月23日

一人暮らしの場合、
どんなに体調が悪くて寝込んでいても、食事とか着替えとかが勝手に出てくることはありません。

気合を入れて極寒の外へ、食料を求めて重い身体をひきずります。


食欲が沸かないのに、身体は栄養を求めてくるという矛盾。

がんばったご褒美に、ちょっとリッチなおむすび買いました。





■2月22日

診断の流れで抗生物質とか飲むハメになっていますが、頭痛がハンパないです。

処方が合っているのか不安な量のクスリを一気に摂取してますが、果たして自然治癒と比べてどれくらい早く良くなるのかは疑問です。


あと、頭痛が酷いとエロいことが一切考えられなくなるという謎。




■2月21日

全然声が出ないので病院へ。

診断は扁桃腺炎だとか、、、。

クスリいっぱいもらいました。病人みたいです。



今日から『クスリ祭り』。

語感も、それに対するテンションの下がり具合も『クリスマス』に似てます。




■2月20日

お昼過ぎごろから声が出なくなりました。

今流行りのスリムクラブの人みたいな声が出始めたと思ったら、最終的に1Mぐらいの距離の人にしか意思表示できないレベルになってました。

明日も声出なかったら、社内で笑いものになる可能性大です。


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帰路、ナビに従ってたら渋谷駅の真っ只中を通過するという恐ろしいルートで高速へ向かうことになりました。



くそぅ、かわいいぞ!ハチ公バス。




■2月19日

毎回東京の道に迷うので、30分早めに出発したら、早すぎました。

途方に暮れるレベルで早かったです。

カーナビが6:30に着きますとかぬかすので、海老名パーキングでトイレと車を2往復ぐらいしました。



このあと渋滞で車が止まったりしましたが、しっかり予定の1時間前に到着。

することナッシング・イン・トーキョー。


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夕食はホテル付近の『なか卯』で食べようと思っていましたが、せっかく東京にきたのだから知らない店に行ってみようかと。

入ったカレーラーメンのお店は、店内ガラッガラで入ってスグに出ようかとさえ思いました。

でも既に店員にロックオンされているので無理でした。



味は美味しかったです。万人受けする無難な味だなと思いました。


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喉が痛くて夜中全然眠れません。

3時ぐらいに突然吐きました。流しに。

何故スグ隣のトイレに出さなかったのか、、、。ちゃんと掃除しましたよ。



微妙に引きずっていた風邪のせいなのか、謎です。


セキとヨダレが止まらないので、寝るのあきらめました。




■2月18日

明日から東京出張です。

空にはオドロオドロしい満月が雲を照らしていました。



明日早く起きなきゃならないのでさっさと寝ます。

晴れろ!明日!


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遠い知り合いに、顔がスペシャル可愛いくて性格も超絶に良いコがいますが、実際そんな人がいるハズはないので、私の中で彼女は『ロボ』として認識されてます。


余談ですが、
ロボットをロボと略すと逆に世代を感じます。




■2月17日

実家から出てきたもの。『幸福』行きの切符。

昭和58年?!

そういや昔、鉄道は国が管理していたんですよね。ええ、知ってる世代ですとも。

当時の切符は行き先の駅名がちゃんと切符に記されてました。

言葉遊びのゲン担ぎが出来る駅名は、結構色んな地域で話題になってたと思います。


どっかの私鉄がこの駅名表示の切符を復活させて、縁起のいい駅名ばかりを作れば、電車とは無関係に売上げが上がるかもです。

合格駅、成功駅、出世駅、恋愛成就駅、、、。




■2月16日

とにかく風邪を治すために一日中寝てました。

でも正直9時間ぐらい寝ると、身体に眠ることを拒否されます。

でもこの日だけで20時間は寝たような気もします。

がんばって寝るという贅沢。


いや、そんなふうに考えるの無理。

頭イタイ。




■2月15日

昨晩突然鼻がつまって眠れなかったので、耳鼻科にいってきました。


診察中
「これは花粉症じゃなくて風邪だな、、、一応花粉症のクスリ出しとくね。」
「はい。(、、、、、、何で?)」


と、思いましたが、
まあ、耳鼻科だからそうなるのか、、、と。


部屋に戻ってから頭痛が止まらないので、花粉症のクスリ飲んで寝ます。

治れ!風邪。




■2月14日

今日、ペヤングもらいました。



バレンタインにペヤング。ええ、美味しいですとも。


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今日のyahooニュースの地域欄。

男の娘www

「何っ!」
と感じた人は、そこそこ末期ではないかと、、、。




■2月13日

朝から極寒。外は霜で真っ白。



日差しがなければ挫折しそうな寒気。


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日本の国鳥は『キジ』らしいですが、私は何故かずっと『鶴』だと勘違いしていました。


アフリカのほうの国で『鶴』が国鳥になってるらしいですが、

『鶴』ってなんか北海道とか寒い地方のイメージがあるので、

「えー、そうなのか」と思ったのが結構最近です。


『キジ』って数多い鳥類の中でも、いまいち地味なように思います。


しかも国鳥が狩猟対象になっている国もどうかと思いました。


実際珍しいそうです。


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ちなみに、日本の国花は『サクラ』と『キク』、国蝶は『オオムラサキ』、国獣は『未定』、国魚は『ニシキゴイ』、国石は『水晶』、国果は『柿』、国草は『大麻草?』、、、

基本的に全部孫引きの知識です。


国蝶とかマニアックな分類を決めている割には、国獣が未定という妙。


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さらに細分化して、各都道府県ごとの『県○○』。

調べていくと結構面白いですが、自分の出身県の○○がショボイと、テンションが下がります。


県ごとのマークも存在してました。



パッと見で、青森のマークは手抜き過ぎじゃないかと思いましたが、静岡もあまり他人(他県)のことをいえてませんでした。

でもかろうじて富士山を模しているからセーフか。何が?




■2月12日



雪、降ってます。

雪が降る空に向かってシャッターを切っても白いだけです。


学生の頃、大雪が降ると電車の影響とかも相まって、休校になったり早引き出来たりと嬉しいイベントが発生した記憶があります。

でも大学生ぐらいからそういうのが一切なくなってしまい、ちょっぴり切ないです。


大人になると雪に対するウキウキ感や期待感が薄れるのはそういうことだと思います。


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ちなみに私が通っていた地元の高校は、大雨が降ると配電室みたいな所が水没して停電を起こすので、「今日は雨で早退」みたいな状況が結構ありました。

雨が降ると窓の外を見ながら
(てーいーでん!てーいーでん!)
と頭の中が停電リクエストの大合唱だったことを思い出します。

雨の日は、授業耳に入ってませんでした。


嘘はついてません。


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高校の頃、カンニングを見破るのが得意と自称する先生がいました。

テストの度に、
「私は○○高校のコロンボと呼ばれててね、、、」
と、得意気に話すさまがイラっときた記憶があります。

(お前はコロンボじゃなくてポワロのほうだろう、、、)
と、ずっと思ってました。

刑事コロンボ名探偵ポワロ

並べてみても、見た目のカッコよさはコロンボ圧勝。


ちなみにその先生の、生徒間でのアダ名は『ロボコップ』。


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時計を見たら『11:11』で何か嬉しいことってたまにあります。

人によっては「自分が時計を見るとゾロ目のときが多い」とか感じてる人も多いみたいです。

ズバリ、気のせいです。



ちなみにこの写真は、『11:11』の表示を見て、

何となく写真でも撮ろうかとカメラを構えたら、『11:12』になってしまい、

まあいいかとアングルを考えてたら『11:13』になってしまい、

もうどうでもいいやとシャッターを切ったら、ピンボケになったという、

果てしなくどうでもいい写真です。




■2月11日

昨日久しぶりに雨が降ったかと思ったら、今日は雪とか、、、。

笑っちゃうぐらい寒く感じましたが、この辺はほとんど雪が降らないので、全国的にみて暖かいほうなのだろうと思います。


以前栃木の山奥でスキマだらけの山小屋に住んでいたとき、夜は七輪の炭を片手ウチワで煽ぎながら寝るという荒ワザを憶えたことを思い出しました。

感覚がマヒしていたのか、あの頃の寒さが一切思い出せません。


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今日、すごく好みのタイプの女性2人に言い寄られて、どっちと付き合おうか真剣に悩む夢を見ました。


目が覚めて、
「いやぁ、どうしようかなぁ、フフッ」
と、つぶやいた自分の声を耳にしたとき、ただただ死にたくなりました。




■2月10日

タイの袋麺をもらいました。

久しぶりに食べたいと思っていたので素直に嬉しいです。



ただ、この麺はあくまで何かをトッピングすることを前提に作られている気がします。

スパイスばかりが強くてダシが弱いと感じました。

(何か味がスカスカだな、、、)という印象。


でも気づいたら2日間で5袋完食してたので、やっぱり美味しかったのかもしれません。




■2月9日

食べきれないほどに食料を買ってしまうことがよくあります。

一応1食分のつもりで買いました。



いまだに自分の許容量が理解できてません。


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とりあえずシュウマイは冷蔵庫に保管しました。



この手のシュウマイを冷蔵庫に入れた際の、主張の激しさがハンパないです。

冷蔵庫内のもの全てにシュウマイ臭がつきます。


牛乳でさえ後味がシュウマイという奇跡。


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ナナメにしてもレンジに入らないクオリティ。



魚を食べたいという期待値が上がっていただけに、落胆度合いが高かったです。

半分に切って別の皿に移して食べましたが、惣菜は食べるまでに手間をかけないことが大切だと思います。




■2月8日

私の携帯の待ち受け画面。

アドレス帳に誕生日が登録されている人は、『今日はHappy Birthday!』的な表示が出てきます。

悪くない機能なのですが、久しく連絡をとっていないような人の場合、
「いや、この人の誕生日を全面にフューチャーされても、、、」
と微妙な気持ちになります。


相手によってはそこで連絡を取ることで、
「憶えててくれたんだ!嬉しい。」的な好印象を与えることも可能です。


若干の罪悪感と共に。




■2月7日

今日は外食をしようと考えていたものの、コンビニに立ち寄ってしまうとつい安くて大量に食べられるものの魅力に負けてしまいます。

安価でどんぶりいっぱいのチャーハンが食べられるなら、それもいいかと。



一人暮らしは色々な感覚が病んでいきます。


どんぶりいっぱい切なさいっぱい、お腹いっぱい胸いっぱい。




■2月6日

「『ピンクサターン』っていたよね!」
「いたけど、その話には乗らないよ。一切膨らまさないからね。」

というやりとりを学生時代にしたことを思い出しました。


※ネットで探したピンクサターンの画像が下衆いのばっかだったので、リンクはウィキペディアにしました。




■2月5日



気に入っている店は、極力混んでいないほうが好ましいです。

でもこの店は行くといつもガラ空きなので、
(お客さん来ないかな、、、)と、お店目線の気持ちにさせられます。




■2月4日

子供の頃ケーキって特別な存在でしたが、大人になると結構自分の意思でノーマルに食べられる一品です。



かといって普段食べるかといわれると、やっぱりほとんど食べないものだと思います。

大人の世界でも財力とは別問題で存在を主張するケーキ。

幼少期の刷り込みがそうさせるのだと思います。


嗚呼、昭和世代。


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『屯田兵』っていう響きが好きでしたが、それが何なのかを思い出せません。現役のときから。

『道産子』の文字を見ると、『どうさんこ』と読んでから、(あ、これ『どさんこ』か、、、)と気づきます。

『カニの食べ放題』初体験のとき、出てくるカニが毛ガニ限定で、そのとき毛ガニを食べるのも初めてで、若干カニ不審になりました。


北海道に関わる3大思い出。




■2月3日

節分ということもあって、太巻きもらいました。



恵方向いて、妄想に夢を膨らませながら黙々と食べる夜更け。


もしこの願いが叶ったなら、それは神様のほうに問題ありとさえ思う妄想をしてみました。


ちなみに太巻きが長くて大きいほど、妄想時間が長くなって神様の負担増です。


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余談
パソコン
の『5:13』という時間表示を見て、ふとリーゼントでケツアゴの人の顔に見えました。





■2月2日

ギョウザ屋を2軒ハシゴしてギョウザを20個ほど食べてきました。



ギョウザの美味しさが全く伝わらない構図でお楽しみください。


このギョウザが美味いか不味いかと聞かれれば「普通!」と答えます。


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友人にあるお店の評判を聞いたとき、
「ああ、そのお店知ってますよ!10年前ぐらいに行ったきりですが、よかったと思います。」

それは、良くなかったのだろうと思わざるを得ない。




■2月1日

10時ぐらいに起床。食事。満腹になったあたりで、そういや今日はお昼を食べる約束があったことを思い出しました。

食事を腹八分に抑られる能力がある人がうらやましいです。


私はこれから頑張って腹八分の状態にしてから昼食に挑みます。


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数週間前から先延ばしにされていた『パンツと靴下を買う』という懸案。

今日こそ果たそうと思って、ずーっと頭の中で
(パンツと靴下、パンツと靴下、、、)
と考えていました。

考えすぎてついうっかり、「パンツか、、、。」と口に出してしまうことが2回。

ハッとして、今の誰かに聞かれてなかったかと顔を上げたとき、目が合った人に謎の微笑。




■1月31日

野外バーベキューとかで使うビニールコップで、

インスタントコーヒーを飲もうとして熱湯を注ぐと、

一瞬でビニールが熱でグシャグシャになって、

熱湯と溶けかけのコーヒーでテーブル上が大惨事になるので要注意です。


無知って怖いです。


いや、無知というより想像力の欠如。


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耐熱ゴム製のコップ買いました。




■1月30日

先日しゃぶしゃぶを食べに行った店で、店内花火鑑賞のサービスがありました。



ガラス張りの厨房内で披露される花火。

なんかもう後半は、厨房内が大火事みたいな状況になってました。


ちなみにコレ、花火中は照明が落ちるのでテーブルは闇鍋状態です。

居合わせた客は強制鑑賞。




■1月29日

市販のあったかい紅茶に、さらにティーバックを入れて飲む贅沢。



大人のビターな無駄遣い。


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今、『A』か『B』のどちらを買おうかと迷ってます。

『A』と『B』は、【スマートフォン】と【電気シェーバー】ぐらい用途の異なるモノです。

値段はだいたい数万単位で同じくらい。


 ・ 『A』は今使用しているものが古いので買い換えたい。
 ・ でも今のままでもそれほど困らない。

 ・ 『B』は今は持っていないけれどあれば毎日使うもの。
 ・ でもとりあえず無くても支障はない。


こうして書いてみると、特にどちらも必要ないみたいなのでやっぱり買うのやめます。

今まで通りの【携帯】と【T字カミソリ】を使います。


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余談
スマートフォンを『スマフォン』と略さないのは『ゾマホン』と発音が酷似しているからだと思います。
ちなみにこの思いつきは、ネットで検索するとかなりの数がヒットします。
みんな考えていることは同じなのだと一安心。




■1月28日

気がつけば知らないネコ(複数)が登場。



ネコネットワークによる口コミおそるべし。

共通点は『でぶ』。


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健康にいいらしいという理由で、1〜2週間前からイボイボの中敷を使用しています。

最初は足の裏が痛いぐらいにジンジンしてましたが、今はほぼ気にならなくなりました。

でも特になにが変わったかと言われれば何もありません。

寝るときも仕事中も、足先は変わらず寒いです。


そんなことはわかっています。

それが納得の『ダイソー クオリティ』。




■1月27日



「そういえば子供の頃、『ザブ』って洗剤がありましたよね」
という懐古的な会話。

「ありましたね〜、青いハコの。確かメーカーは花王で!」
「そうそう、『花王〜のザ・ブ♪』みたいなメロディでCMやってましたよね!」
「あー、やってましたね。いや〜そのメロディ懐かしい!」


などとひとしきり話して、その人と別れて、夕暮れの帰り道。


(・・・いや、あのメロディは『ザブ』じゃなくて『バブ』のヤツだろう。)
と気づいて、何か騙されたという気持ちになりました。


※参考動画:花王のバブCM




■1月26日

おかずを作った鍋に白米をドーン!



棚から皿を出すことすら面倒になっていることに気づく瞬間。

まぁ、別にいいや、、、と思っている反面、もし誰かに作ってもらった食事がコレだったら、確実に「皿使えよ!」と怒鳴ってる自分を想像できます。

なので、多分大丈夫です。


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今、平日のかっぱ寿司で1皿しか食べなければ100円でおつりがきますよね。

切ないですよね。

これを『一杯のかけそば』的な美談にできないか思案中です。




■1月25日

『パレオ』と『パラオ』の区別があやふやになることがよくあります。

「パラオいいよね〜」みたいな会話をする際にも、うかつに話し出すと『パレオ』と間違って微妙な空気になりかねません。

(パレオ、パラオ、パラオ、パラオで大丈夫だよな、うん。)
と何度も頭の中でシュミレーションしてから口にするパラオ。


何気なく『パラオ』を口にしている人をみると、
(今さりげなく言ったつもりでも実は内心ドキドキなんだろう?)
と思う反面、
(コイツやるな!)という尊敬の念に包まれます。




■1月24日

そろそろ『チートス』と『スコーン』はどっちが美味いのか、自分の中ではっきりさせておきたいと思います。


内容量『スコーン80g』・『チートス75g』

型崩れ率は『チートス』のほうが『スコーン』よりも高いですし、香りの面では『チートス』のほうがチーズ臭が強いです。

そして『チートス』の方が味が濃いですし、むしろしょっぱいような気もしますし、『スコーン』はチーズ感が弱い分、サクッとして歯ごたえが軽くていい気もします。

あと『スコーン』のほうは意識して味わうと「あれ?これなんの味だろう?」というケミカルな味覚に襲われますし、面倒なのでもういいです。


次回、『ドリトス』VS『ドンタコス』の巻きへ!




■1月23日

朝5時起きで代々木公園へ。



野外でジッと立っていると木枯らしに心が折れそうになりますが、腰のあたりにカイロが1枚張ってあるだけで侮れない効力があります。

手を腰にあててカイロのぬくもりを感じる度に、年齢を痛感します。


ちなみに代々木公園のトイレは、昨今の東京トイレ事情からするとあんまりキレイではない気がします。

今、がんばってオブラートに包んだ言い方をしてみました。


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お腹が減っているときに美味いものを食べると5割増し以上に評価が上がります。

お腹が減っているときに美味しいもので一気に満腹になると、もう幸せすぎてなにもする気がおきません。


もう家に帰ることさえ億劫になってその場で眠ってしまいたい気分です。




■1月22日

青学前ファーマーズマーケットにて。



序盤は日射しがありがたいですが、後半は一切日射しがあたらないので寒さ満開です。

夕暮れ時はさらにビル風がプラス。


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余談
『稀にインドとドイツを混同することがありますよね』的なことを海外経験のある人に話すと、立ち直れないくらいに全否定されるので要注意です。




■1月21日



写真右側は、『日の出パン』という名前で売られてました。

月見バーガーの対極の命名。

でも色合い的には夕焼けの太陽だなと思いました。

私が名前をつけるとしたら『夕焼け黄昏パン』的な名前になるのだと思います。


我ながら食欲を一切刺激されないネーミング。




■1月20日

城と満月。



知らない人が見れば、ドラキュラ的な発想が出てくるのかもしれません。

でも実際この建物は、結婚式とかにも使用される場所なので、近づくとメチャメチャ明るいです。

歩いて2分の場所にラーメン屋もあります。


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余談
寝巻きを洗濯する前夜だけ、全裸のうえに寝巻き着たりしますよね。

しませんか、そうですか。




■1月19日

実家から出てきたものシリーズ。

ドラえもんタイ語バージョンカセットテープ。



「うわぁ、タイ語のドラえもんだ、、、。」
と、思わず手にとりましたが、既に再生する媒体がありませんでした。


「テープ、か、、、」
思わず声に出してしまうほどに、テープ世代が過去。




■1月18日



カレーとマーボのコンボは最高。

一気に2種類の味が楽しめるうえに、混ざっても良しです。

学校付近の定食屋でやれば学生が食いつく気がします。


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近くのハンバーガー屋、セルコバーガー。



少々価格は張りますが、美味しくてボリュームがあるのでたまに行きます。

最近は移動手段が徒歩のみなので、近場のお店がありがたいです。

空腹時にハンバーガー1個だと物足りないので、2個買います。

イスに座れない身体なので、もちろんお持ち帰りです。


「あ、片方はトマト抜きで、、、。」
とか言ってみたりして、謎の存在しない第3者アピール。




■1月17日

世界各国様々な髪型がありますが、その中でも『ちょんまげ』の斬新さは群を抜いていると思います。

しかもその髪型が国内で正式にブレイクしていた時代があることも、何気に凄いと思います。

『ちょんまげ』を流行らせた人は、いわゆる鬼才だったのだろうと思います。


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『ちょんまげ』の起源は、合戦の際に兜をかぶると頭が蒸れることから、頭の中央を剃る習慣につながったそうです。

でも正直、単純にハゲた人が差別化を避ける為に、まことしやかにその利便性を流布したからじゃないかと思えてなりません。

それか、えらい殿様がハゲたか。

その場合鬼才は老中あたり。


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明治維新以降『ちょんまげ』が減っていったのは、国の規制があったことはもちろん、それ以前に外国人に笑われたからじゃないかと思います。

明治政府の高官が、外国人に「コンニチ、、ぶふぅっっ!」みたいな反応をされ続けて傷ついたのだと思います。


歴史に詳しい人たちから色々と怒られそうですが、想像するだけならタダなので見逃してください。

ちょんまげ大好き!


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先日髪型をボウズにしましたが、刈ってる途中で

(しまった、一回ちょんまげを試してからにするべきだった)
と、後悔しました。

今もなお、憧れてやまない髪型『ちょんまげ』。




■1月16日



朝、雲ひとつ無い青空。



青いな、、、と思いました。


青空は気持ちの浮き沈みにかかわらず、感情を反映してくれているように思います。

単純に万能なのだと思います。


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節分の日に太巻きを食べるという風習。

関東圏に確実に浸透しつつありますが、基本『豆』と『太巻き』では食べたさ感において勝負にならないので当然だと思います。

先祖代々の伝統とかも、空腹の前では抑止力薄めです。


でもどうせなら、もっと肉々しい国民的イベントが浸透して欲しいと思います。


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昨晩は夜9時に寝て、

深夜2時に起きて、

3時頃にまた寝て、

朝6時に目が覚めて、

小一時間ダラダラして、

約15分でトイレ&シャワー&身支度を済ませて家を出ました。


一人暮らしにゆるされる気まぐれ生活。

これがあと数年も続くと、一人暮らししか出来ないダメ人間が出来上がるのだろうと思います。


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オシリが痛くて、百メートル以下の距離を歩くのさえ敬遠してます。

職場とアパートの間をゆっくり徒歩で往復するだけの日々です。

飲食物がなくなるとやむなくモゾモゾと動きます。


でももしこの状態が一人暮らしではなくて家族や恋人が側にいたとしたら、あれやってこれやってと際限なく甘えていた自信があります。


病人の初心者は甘やかされないと拗ねますが、ある程度慣れてきたら甘やかさないことが大事なのだと身をもって感じます。


あと、痛み止め飲んで痛みが消えると逆に恐いですよね。





■1月15日

成人の日はテスト勉強に追われていた記憶しかありません。

地元に帰る暇があったら勉強しなきゃ、、、
と、考えてしまう程度の学力でした。

もっとも、たかが1日くらいでどうにかなるほどテストは甘くないよな、、、
と、諦めて勉強すらしないということもありました。

テスト勉強に追われてはいましたが、かといってテスト勉強をしていたかは別の話です。


その結果は、顕著に成績に反映されていました。




■1月14日

昨晩は寒くて寒くて全然眠れませんでした。

朝になって、雪でも降っているんじゃないかと窓を開けようとしたら、窓が開いてました。


冬真っ只中に室温が外と同じ。


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大根をもらいました。

一個一個が恐ろしく巨大ですが、中までしっかり味が染みています。

まだ食べてませんが、美味いのは確定。


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最近温泉の素で湯治(痔)に励んでいます。

乳頭の湯という名前に一瞬反応できるぐらいには元気です。

乳頭の湯の由来でもある乳頭山は、きれいなお椀型で頂上には小さな突起もあるらしいです。

断っておきますが、行く予定はないです。




■1月13日

「この商談がうまくいけば今年もいいスタートをきれるんですけどね〜。」
的な話題の中。

(私はいいスタートをきれるどころか、別の場所を切られましたけどね!)

(スタートというよりはむしろゴール地点のほうを切られましたけどね!)

と、人の話うわの空で自分への卑下。


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余談
『ユニークアクセス』って、その言葉の意味を知らないと一体どんなアクセス方法なんだろうと期待に夢が膨らみますよね。




■1月12日

静岡の病院へ通ってます。

静岡駅まで新幹線でスグです。

帰省の時など年に数回リッチな気分にさせてくれる新幹線。


でも今の私は、基本イスに座れない身体なので新幹線に乗っても切ないだけです。


切符を買う際に一瞬迷いますが、鈍行以外の選択肢はありえないのだと思い知らされます。


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財布をあける度にチラリと見える温泉の割引券。



何か別の誤解を受けそうで、毎回ドキッとします。




■1月11日



近くのジーンズショップで『古着のジーンズ500円で下取りします』みたいなキャンペーンやってたので、破れたジーンズを3着ほど持っていきました。

実際は500円ではなくて、500円のサービス券でした。


そのまま店内の服には目もくれずに帰ってきました。


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職場界隈の人から、
「あれ?普通に歩けてるね!凄いね!」
と、言われました。

褒められるハードルの下がり具合が2才児レベル。


これを機にたくさん褒められておこうと思います。




■1月10日

姪っ子に聞きましたが、今小学校のクラスの班は、1班2班とかではなくて自分たちで名前を決めるているらしいです。

『サファイア班』とか『エメラルド班』とか一見オシャレに聞こえなくも無い名前もあるそうですが、どうやらその辺はポケモンが絡んでたりするみたいです。

『ファイヤーボンバー班』とか、小学生色が溢れすぎている班名もあるそうです。


その名前を阻止できなかったことを後々悔やみつつ、小学生たちは成長していくのだろうと思いました。




■1月9日

『ハヤシは除外!!』



カレー界において、ハヤシは別格と言わんばかりの傲慢。




■1月8日

先日買ったデーツとドライトマト。



疲れているときに一口つまむのにちょうどいいです。


でも職場に持って行った際の、同僚たちの不評さ加減はハンパなかったです。


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先日手術したオシリがあまりにも痛くて、日常生活に支障をきたしています。

この時期予定していた2〜3の集まりを全部断りました。

おかげで職場はもちろん、滅多に会わない友人たちにまで
「アイツは今、痔で大変らしい。」という情報がくまなくいきわたりました。




■1月7日

白茶のネコとお別れをしてきました。

過去に撮った写真を漁って思い出に浸ってます。


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 〜猫の恩返し〜 主題歌:風になる より
 ≪詞曲:つじ あやの≫

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心の奥に彼がそんなことをささやきかけてきている気がしたのは、多分希望的観測です。

猫だから『猫の恩返し』とは、我ながら短絡的だなと思いました。




■1月6日

昨晩、突如悪化した痔がドン引きするくらい痛かったので、病院にいってきました。

肛門科専門のトコに行ったのですが、人の通りの多い場所だと初心者には入りにくい場所ですよね。

意味も無く入り口の前を2往復ぐらいしました。

何かを思い出して方向転換するという小芝居も入れたりしました。


占い師の前でウロウロ迷っている乙女の気持ちと似ているのだろうと思います。



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診断の結果、緊急日帰り手術となりまして無事終わりました。

麻酔が切れたあとの痛みは、手術前の8割増しぐらい痛いです。


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痛みで何も食べる気がしません。さっさと寝ます。

もっともこんな状態では、食べるものにも気をつけないと朝のトイレが怖いです。


夜、1年ぶりぐらいに会う友人から、週末タイ料理食べよう!という誘い。

いきなりハードル高ぇ!




■1月5日

年明けに貰ったお土産のチョイスが秀逸。

マンゴーケーキとサバカレー

どちらも同じ人からいただきました。


多分どっちもそこそこ美味しいと思います。


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先日、久しぶりの友人からの携帯メール。

返信を忘れないようにそのメールを開いたままの状態にしておきましたが、気づいたら2日近く開いたままで放置されてました。




■1月4日

実家にあったモノ。バザールでござーるの置時計。



コレなんであるんだっけ?


なんか同じキャラの『おんぶでリュック』も見たような気がします。

もしかしたら『バ座椅子でございす』もどこかにあるのかもしれません。


実家はたまにセンセーショナルな発見があります。




■1月3日

三島に戻ってきました。

部屋に戻るついでに三島大社に寄ってきました。

地元の神社ではお守りすら買えなかったので、、、。


おみくじはありがたいことに大吉でした。

スグに結んだので内容はあまり憶えてませんが、
『あとで後悔するようなグループとは付き合わないように、、、』
というようなことが書いてありました。

(『あとで後悔』ってどうなの?)
って思いましたが、こういう強調表現もあることはあるらしいです。


気がつけば、おみくじどころか神社すら写真に撮っていなかったので、出店で買った『鳥皮ギョーザ』と『ししとう串』の写真。



美味しかったです。特に『ししとう串』が。




■1月2日

なんか朝の5時半に、普通の内容のおめでとうメールで起こされました。

朝早いことには一切触れていませんでした。

相手が相手だったので、思考がまとまらないうえに色々なものが頭の中で吹っ飛びました。


初夢返せ。


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家族で地元の大甕神社に初詣に行きました。



お参りの列に並んでいる間、財布を忘れていたことに気づきました。

新年早々、お賽銭を親に借りるという失態。

借りたお賽銭は、ちゃんと返さないとご利益に響くような気がします。

そもそも借りた金をお賽銭にしてる時点でダメだったとは思います。


30代半ばにして、親に数十円を返却。




■1月1日

この日は姪っ子たちのたっての頼みで初日の出を見に行くことになりました。

月や星が見える時刻に起床。激寒。




灯台は既に人でいっぱい。




そして、中途半端な雲りで初日の出、隠れて見れず。




家に戻ってしばらくして雲間から初日の出が見れた時既に、太陽は結構高い位置にありました。

初日の出・2011

あけましておめでとうございます。

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暇にかまけて『おめでとうメール』を出しまくろうと思い、テンプレを作って送信したりしてました。

年始限定、久しぶりメールじゅうたん爆撃開始。ちょっと楽しい。

でもアドレス帳の『あ行』の時点で3件もメールエラーで戻ってきて挫折しかけました。

年始恒例、ケータイメモリ仕分けも同時に開始。ちょっと切ない。


誰に出しても問題が無いような一斉送信風のメールを送ると、返信も手抜き感満載のものが送られてきます。


もう初夢に期待を込めて寝ます。



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